リバティ・ピープル・サービス現在、ポール・マデセン博士はNTT情報流通プラットフォーム研究所にて標準活動に従事。マデセン博士は、OASIS Security Assertion Markup Language(SAML)や、OASIS Service Provisioning Markup Language(SPML), Liberty Identity Web Services Framework(ID-WSF)等の数多くのXMLベースのセキュリティ標準において、設計、議長、執筆、教育、マーケティングに従事
NTTから、連携アイデンティティの業界団体であるリバティアライアンスに参画し、Technology Expert Groupの共同議長として活動。また、Liberty People Service仕様の共同執筆者。
マデセン博士は構造化マークアップ言語やウェブアプリケーション開発において10年以上の経験を持つ。彼はカールトン大学から応用数学の修士号、西オンタリオ大学から理論物理学の博士号を取得。